インコノート♡Happy♡

オカメとセキセイ、日々の記録

ほっこりな日常をニッコリ見守るしかない飼い主

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こんにちは。インコノートです。

セキセイインコの飼育歴3年です。

私はまだ、セキセイについて何もわかってないんだな〜って思う毎日です。

 


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2羽は姉弟で、とっても仲良し。

チョロロはオソッチの頭を、気付けばカキカキしています。

 


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あれ?静かだな??どこ行った???

って思ったら、べったり寄り添ってカキカキしてました(^^;)

 


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とっても、ステキな2羽だけど、

飼い主は不安になってしまいます。

 


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2羽はこのまま、

プラトニックな関係のままでいられるのか?

 


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チョロロが交尾のそぶりを見せたら、速攻、飼い主が邪魔してますが、、、

オソッチがその気になって卵を産んだらどうしよう??って思うんです。

 


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そんなに言うなら、同時放鳥をさせなければいい。

一番簡単なのは、チョロロを一生カゴの鳥として育てる事。

そしたら、ウタちゃんもオソッチも発情の心配が減る。

 

 

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でもさー。私は優柔不断だから、その判断が出来ないんだ。

欲張りだから、みんなが幸せになって欲しいんだ。

いま、この瞬間。オソッチとチョロロは幸せそうだし、写真を撮ってる私も幸せだ。

 

本当に、セキセイインコの飼育は、何が正しいか分からない。

 

エルサが卵を産んだ時、叫んで、力んで、目を血走りながら、命がけで産んでいた。

その様子を見た私は、こんなに命がけで産んでるだ。

するりと産むわけでは無いんだ。

これからはニワトリの卵を味わって食べようー。って思った。

 

今年の3月に亡くなったエルサは、卵の産み過ぎでヘルニアになり、亡くなってしまった。

そんな、悲しい事は二度と起きて欲しく無い。

 


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オソッチは、卵を産むかもしれないし。

産まないで一生を終えるかもしれないし。

まだ、先の事はどうなるか分からない。

太らせないで、このまま卵を産ませないのが私の目標。

だけど、本当、どうなるかわからない。

取り越し苦労であって欲しい。



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ただ今は、ニッコリと仲良しな様子を見守り。

神さまに、「このまま平和でありますように…」って祈るだけです。

その結果、何があっても最後はHappyでいられますように。。。

 

 

 

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🟩 おまけの塩土ガリガリ 🟩
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ウタちゃんは抱卵中、夢中で塩土をガリガリ食べてミネラル補給しています(^^)

セキセイに塩土は賛否ありますが、私は食べさせてます。


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塩土をいっぱい食べた後の卵は🥚

殻が塩土と同じ赤茶色になるので不思議です。

当たり前ですが、食べた物で卵を作ってるんだね。

栄養付けて、いい卵を産んで下さい。

(本当は産まないで欲しいけどね(^^;)

 

 

それでは、また。